スポンサーリンク

Original

最小限のアイテム、最低限の時間で朝のメイクをキープしたい~japanese_kitchenさん

Mottoナビゲーターの方が“コスメを使って、人生を少し輝かせたストーリーを伝える”こちらのコーナー。

今回は番外編!

MottoナビゲーターのJapanese_kitchenさんから、「持ち歩きコスメ」についてお話をお伺いしました。


■今回のMottoナビゲーター:Japanese_kitchen さん

Japanese_kichenさん


肌質:乾燥肌

年齢:33歳

InstagramJapanese_kitchen


自己紹介:

食育インストラクター、ママヨガインストラクター、ベビーサルサ認定講師です。
料理が好きで、インスタグラムには料理の写真を日々アップしており、
食事で身体の中から、ヨガで身体の外から、健康的な美しさを心がけています。


■メイクポーチに入れているコスメのアイテム数:3点~5点


■いつもポーチに入れている、お気に入り持ち歩きコスメ:クレ・ド・ポー 「スティロスルシル」



最小限のアイテムを、最小サイズのポーチで持ち歩きたい~japanese_kitchenさんのメイクポーチ〜

基本的にメイク直しはトイレに行った時のついでにしか行いません

そのため、メイクポーチはバッグからさっと取り出せるよう、バッグの内側ジッパーポケットに入る程度のサイズ

今使っているポーチも、サイズ自体はかなり小さめなのにペンシル系のアイテムはしっかり入る、ちょうど良い大きさです。

横長でマチがないところもお気に入り。

また、バッグのインナーポケットがポーチより小さい場合にポーチを少し折りたたんでもでもしまえるような、ポーチの形状がしっかりしすぎていない点も高ポイントです。


私は、「化粧直しに時間をかけることは、人を待たせること」に繋がると考えています。

現在小さい子どもがおり、時間に追われる生活を送っているため、メイク直しを行う際は「短い時間で、気になるところを直せること」と大事にしています。

なので、直したいパーツを、1アイテムで簡単に直せるコスメをポーチに入れるようにしています。



顔の印象を左右する「眉毛」。常に美眉をキープしたい!

眉毛の形が崩れると、骨格も崩れて見え、ひいては顔全体の印象が変わってしまうので、メイク直しを行う際は「アイブロウの崩れ」を一番気にしています。

朝、家でメイクするときは、アイブロウパウダーアイブロウペンシル透明マスカラの3点を使用し、しっかりめに仕上げています。

しかし、透明マスカラでアイブロウを仕上げた後にパウダーを使って修正するのは難しく、またアイブロウパウダーと筆の両方を持ち歩くのはめんどくさい…。

メイク直し時も、肘を支えるための台などがないと上手く書けないので、ペンシルで書き足すのみのお直しにしています。


また、肌全体が綺麗にみえるように、パウダーだけはお手洗いにいった際は必ず直すようにしています。



年々感じる「眉」の重要性…化粧品カウンターで運命の出会いを

そんな私のアイブロウ直しに活躍してくれるのが、クレ・ド・ポーの「スティロスルシル」です。

昔は、眉毛の正解がわからず、また、どのようなアイテムを使えばいいかも分からず、アイブロウメイクにはあまり手をかけていませんでした。

ですが、歳を重ねるにつれて、さすがに何もしていないのはまずいなと感じるるように。


とりあえず、必要最低限のアイブロウアイテムを探していた時、私の母のお気に入りブランドだったこともあり、クレ・ド・ポーの化粧品カウンターに行き、すすめられるがままに「スティロスルシル」を購入。

今では、3本目の替え芯を使うほど長く愛用するコスメになりました!



ペンシル1本で朝の仕上がりがよみがえる!

眉毛の形が崩れると、骨格も崩れて見え、顔全体の印象が変わってしまうな、ということを、日々感じています。

そのため、自宅でアイブロウメイクをするときはかなり入念に仕上げているのですが、透明マスカラで仕上げた後にパウダーを使って修正するのはムラができてしまうこと、アイブロウパウダーと筆の両方を持ち歩くのはかさばってしまうこともあり、メイク直しとなると面倒に感じてしまうパーツでもあります。

そのため、ペンシルで書き足すだけで朝のアイブロウが復活するよう、メイク直しは簡略化させています。


クレ・ド・ポーの「スティロスルシル」は眉毛の色が黒めの私にもしっかりなじみ、薄くも濃くも、自分でコントロールできる点が、化粧直しの際に修正しやすくて気に入っているポイント。

まずはブラシ部分で毛流れを整えたのち、一気に描き足すのではなくこまめに1本ずつ描き足していくイメージで描いていきます。

その方が、眉の色の濃さを上手くコントロールできますよ。



「気軽に、気になるところだけ」がモットー。メイク直しで気持ちをリセット!

私には子どもがいるため、外出先でメイク直しに時間をかけることはどうしても難しいところです。

娘がまだ小さい頃は特に時間もなく、メイク直しは全くできない状態で、朝にメイクし終えた姿で一日過ごしていました。

ですが、娘が少しずつ成長。おませさんになり、「お母さん、お化粧してるの?」と言ってくるように。

意外と子供が自分のことを見ていることが分かり、自分自身のこともちゃんとしないといけないな、と思うようになりました。


メイク直しも再び気にするようになると、少し崩れているお化粧を直すことは、気持ちを整えることにもつながり、それが自分の自信につながることをあらためて実感。

今では、大切にしないといけない工程だなと感じています。

トイレに行く→化粧直しをする→気持ちをリセット」この流れを頭に入れながら動くと、いつのまにか本当に気持ちがリセットされるようになるのでオススメ。

また、メイク直しをする時間がなかなか取れないなかで気づいたのですが、「メイク直し」は、顔の気になるところをすべて直すのではなく、1分程度の手直しする、くらいの軽い気持ちの方が続けられるのかな、と思いました。

少し気になれば、それをちょっと直す、それくらいの気軽さでいくのが、大切なのかなと思います。



■商品名:クレ・ド・ポー 「スティロスルシル」

​​​​​​​■価格:3,000円(税抜)

■商品ページ

https://www.cledepeau-beaute.com/jp/products/eyebrow_pencil.html



同じ悩みの記事を見る(毛穴)

Mottoトップページ

スポンサーリンク

オトクな「モニター体験」なら「Japamoni」

モニター体験ならJapamoni(ジャパモニ)

お悩みから探す

コスメから探す

デイリーアクセスランキング

スポンサーリンク